筑紫野市、太宰府市、小郡市、基山町、筑前町にガス事業を展開する筑紫ガス株式会社 様(本社:福岡県筑紫野市、前田健吾社長)が、2022年4月に「火のある上質な暮らし」をコンセプトにした新施設「nodoca 」をオープンされました。
暮らしを彩る新施設「nodoca」 新施設「nodoca」は、「世代をこえた人たちが自然と集まる場所」をコンセプトに、同社の強みであるガスを使う最新機器を取り揃えたショールームをはじめ、ガス暖炉を囲んだカフェスペースや最新ガス機器を使ったお料理教室を開催しているクッキングルームなど「火のある上質な暮らし」を体験できる施設となっております。 「すべての人たちに体験してほしい」との想いから、施設内では床暖房など最新ガス機器を体験できるようになっており、1階のクッキングルームでは料理教室などのレンタル利用も可能となっております。
nodocaの教室 「nodoca」では週に1回程度最新ガス機器やこだわりの食器を使った「nodocaの教室」を開催しており、料理教室やフラワーアレンジメントのワークショップなど、暮らしを豊かにする講座を受講することができます。(要事前予約) またnodocaで料理教室やワークショップを開いてみたい人、先生になって自分の教室を持ってみたい、新しく挑戦してみたい、活動エリアを広げたい人も同時に募集されています。レンタルとして借り、nodocaをきっかけに新しくチャレンジするのもよいかもしれません。
カフェスペース「KOSelig JAPAN cafe(コーシェリカフェ) 「nodoca」内にあるカフェスペース「KOSelig JAPAN cafe (コーシェリカフェ)」は、暖炉とキャンドルの火の灯りが落ち着くキャンドルカフェ&バーです。 北欧をイメージした店内からはカフェの至るところで「北欧らしさ」を感じていただくことができ、「どんなに忙しくても、ここにくればリラックスできる」人々の心のよりどころになれるような居心地のいい空間になっています。 どなたでも利用が可能となっていますので、最新ガス機器とともに体感されてみてはいかがでしょうか。
nodocaについて 筑紫ガス様について ※写真は筑紫ガス様公式HP等より抜粋
renew編集部は西日本シティ銀行・デジタル戦略部内の編集チームです。福岡・九州のビジネスに寄与できるようさまざまな情報を発信していきます。