
銀行窓口では取り扱っていない投資信託や株式、外貨建債券などの運用商品をご希望されるお客さまに、西日本フィナンシャルホールディングスのグループ会社である西日本シティTT証券をご紹介しています。西日本シティTT証券では、グループネットワークと証券業界のノウハウを活用し、きめ細やかなサービスをご提供しています。
当社は、2010年5月に株式会社西日本シティ銀行と東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社の共同出資により、九州初となる地方銀行の証券子会社として誕生しました。そう、お気づきの通り、東海東京の頭文字から「TT」と名付けられています(決して、「泣いている顔」ではありません…笑)。
当社では、西日本シティ銀行の持つ顧客基盤をベースとして得られる地域のニーズと、東海東京証券の商品開発力を活かして、地域性に応じた特色のある商品開発に取り組んでいます。
国内外の株式はもちろん、銀行では取扱いのない投資信託、債券、仕組債など、さまざまなお客さまのニーズに対応できる商品をご用意しています。例えば、同社の投資信託では、世界の様々な国(カナダ・ベトナム・フィリピン等)の株式に投資する商品がラインナップされています。
専任の担当者が懇切丁寧に対応します。お客さまの投資目的やライフプラン、リスク許容度等を一緒に考え、専門性の高い商品から多様な商品の組み合わせをご提案します。もちろん、アフターフォローも万全です。
お客さまに、より便利にご利用いただけるよう、店舗ネットワークの充実を図っています。
西日本シティTT証券では、インターネット動画で国内の新着マーケットニュースを分かりやすく動画で解説しています。お気に入りの番組をぜひ探してみてください。
※画像をクリックすると動画サイトに移動します。

「専門家に資産の運用や管理を任せたい」「自分の投資方針に合った運用がしたいけど、どの銘柄を買ったらいいかわからない」「売買のタイミングがわからない」という方にお勧めなのが、西日本シティTT証券の「ファンドラップサービス」です。
「ファンドラップ」は単なる投資商品ではなく、投資一任契約に基づきファンドラップ口座にお預けいただいたお客さまの運用資金を投資一任運用するトータル資産運用・管理サービスです。“お客さまごとに”投資に関するご意見などを伺った上で、お客さまのリスク許容度、ニーズに合った運用をご提案いたします。
「ファンドラップ」は、“お客さまに代わって”運用のプロである投資運用会社が投資信託を選び組み合わせて運用・管理を行います。
運用結果についても、“お客さまごとに”運用報告書を作成しご報告いたします。
ファンドラップに「資産承継サービス」を付与できます。相続が発生した際に、ファンドラップの資金をどのように分割するのかをあらかじめ生前に指定することができます。
「ストップロス」と「運用資金待機コース」の2つがあります。「ストップロス」とは、各コースに定められた下落率に達した場合、お客さまに代わり、自動的に組み入れている投資信託を売却し、損失拡大を抑えるオプションです。「運用資金待機コース」は、投資一任契約を解約することなく、お客さまのお申込みにより、一時的に組み入れている投資信託を売却し、相場変動に備えるオプションです。運用資金待機コースへ変更後は、6ヶ月以内のお申込みで、運用を再開します。
西日本シティTT証券では、その他にもお客さまのニーズに合ったさまざまな商品をご紹介しています。ご興味がございましたら、まずは西日本シティ銀行のフィナンシャルアドバイザーまでお気軽にお声かけください!
西日本シティ銀行
renew編集部は西日本シティ銀行・デジタル戦略部内の編集チームです。福岡・九州のビジネスに寄与できるようさまざまな情報を発信していきます。
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